IOPログでございます。まだギリギリ魚も撮っていた頃ですね。たまにはね、たまには
水温:20~22℃くらい、たぶん

綺麗に分かれる尾びれが特徴ですね。意外とよく見るイトヒキコハク

IOPはイボ系が意外と豊富です。ウィランとかが普通種だったりしますしかしこいつはキイロイボ

これ、個人的にはアカシアタナシでいいのでは?と思ってるんですけどね。違いがわからん。果たしてアカシタナシとは何なのか

みんな大好きマダラハナダイ。そこそこの数がいます。マダラハナダイって昔は結構憧れの魚だったような遠い記憶があります

ヒノマルです。日本人なら撮らねばいけない魚ですね。腹びれが開いていないのが残念ですがそれ以外はほぼ理想的。日の丸がちょっと薄いかな?

クロスジも通常種。潮通しがいいとウミウシもいろいろ変わりますね。IOPの真面目なウミウシ探索もしないとな

ゼブラハゼはね、敗北するものなんですよ。仕方ない

モンツキカエルウオで終わり。これが伊豆にいるなんてすごいですね
ということでIOPログでした

